かんたん
短い入力で使いはじめられます。クレジットカードもインストールも要りません。
15分
きざみで予約できます。目盛りは1時間ごとで見やすく保ちます。
既定0件
重複予約。既定では止め、グループ設定で最大3件まで許可できます。
無制限
登録できるアイテムと人数。チームの規模で困りません。
できること
予約表は、見た目のまま操作できます
1画面に全部の予約が横並びで見えるので、空きを探す時間がなくなります。設定画面を行き来せずに、その場で登録・変更・取り消しまで終わります。
ドラッグで予約する
空いているところを横になぞるだけ。なぞった時間のまま入力パネルが開くので、時刻を打ち込む手間がありません。
1画面で全部を見渡す
会議室も備品も車両も、横並びのタイムチャートで一望できます。空きを探して画面を行き来する必要がありません。
重複予約を管理する
既定では重なる予約を保存できません。複数台をまとめる場合は、グループ設定で最大3件まで許可できます。
毎週の定例をまとめて
毎日・平日・毎週・隔週・毎月から選ぶだけ。終わりの日を決めれば、その日までの分を一度に登録します。
メールで招待する
招待メールを送ると、相手はリンクからそのまま参加できます。アカウントを配って回る手間がありません。
予約するものを整える
アイテムはドラッグで並べ替え、グループでまとめられます。予約表の行順もその場で変わります。
利用シーン
「時間で取り合うもの」なら、なんでも
予約するものは自由に登録できます。グループでまとめれば、フロアや用途ごとに並べ替えて見せられます。
会議室・応接室
来客対応と社内会議が重ならないように。定員や設備も一行で分かります。
機材・貸出品
プロジェクターやノートPCの持ち出しを、返却予定まで見える形に。
設備・共用スペース
撮影ブース、実験機、作業台。順番待ちの声かけが要らなくなります。
車両
社用車の使用予定を1本のチャートに。長時間の予約も一目で分かります。
教室・スタジオ
コマ単位の割り当てにも。空き状況の共有がそのまま案内になります。
はじめかた
3ステップではじめられます
1表示名とパスワードを決める
表示名とメールアドレス、パスワードを入れるだけで登録できます。最初の予約表が同時にできあがります。
2予約できるものを登録する
会議室や機材の名前を入れて追加します。グループでまとめれば、予約表の見出し行になります。
3空いた時間をなぞる
予約表の空きをドラッグして、件名を入れれば完了です。毎週の定例はその場で繰り返しにできます。
よくある質問